Sunday, December 21, 2008

中国立宪百年

2008年12月10日公布
一、前言

今年是中国立宪百年,《世界人权宣言》公布60周年,"民主墙"诞生30周年,中国政府签署《公民权利和政治权利国际公约》10周年。在经历了长期的人权灾难和艰难曲折的抗争历程之后,觉醒的中国公民日渐清楚地认识到,自由、平等、人权是人类共同的普世价值;民主、共和、宪政是现代政治的基本制度架构。抽离了这些普世价值和基本政制架构的"现代化",是剥夺人的权利、腐蚀人性、摧毁人的尊严的灾难过程。21世纪的中国将走向何方,是继续这种威权统治下的"
现代化",还是认同普世价值、融入主流文明、建立民主政体?这是一个不容回避的抉择。

19世纪中期的历史巨变,暴露了中国传统专制制度的腐朽,揭开了中华大地上"数千年未有之大变局"的序幕。洋务运动追求器物层面的进良,甲午战败再次暴露了体制的过时;戊戌变法触及到制度层面的革新,终因顽固派的残酷镇压而归于失败;辛亥革命在表面上埋葬了延续2000多年的皇权制度,建立了亚洲第一个共和国。囿于当时内忧外患的特定历史条件,共和政体只是昙花一现,专制主义旋即卷土重来。器物模仿和制度更新的失败,推动国人深入到对文化病根的反思,遂有以"科学与民主"为旗帜的"五四"新文化运动,因内战频仍和外敌入侵,中国政治民主化历程被迫中断。抗日战争胜利后的中国再次开启了宪政历程,然而国共内战的结果使中国陷入了现代极权主义的深渊。1949年建立的"新中国",名义上是"人民共和国",实质上是"党天下"。执政党垄断了所有政治、经济和社会资源,制造了反右、大跃进、文革、六四、打压民间宗教活动与维权运动等一系列人权灾难,致使数千万人失去生命,国民和国家都付出了极为惨重的代价。

二十世纪后期的"改革开放",使中国摆脱了毛泽东时代的普遍贫困和绝对极权,民间财富和民众生活水平有了大幅度提高,个人的经济自由和社会权利得到部分恢复,公民社会开始生长,民间对人权和政治自由的呼声日益高涨。执政者也在进行走向市场化和私有化的经济改革的同时,开始了从拒绝人权到逐渐承认人权的转变。中国政府于1997年、1998年分别签署了两个重要的国际人权公约,全国人大于2004年通过修宪把"尊重和保障人权"写进宪法,今年又承诺制订和推行《国家人权行动计划》。但是,这些政治进步迄今为止大多停留在纸面上;有法律而无法治,有宪法而无宪政,仍然是有目共睹的政治现实。执政集团继续坚持维系威权统治,排拒政治变革,由此导致官场腐败,法治难立,人权不彰,道德沦丧,社会两极分化,经济畸形发展,自然环境和人文环境遭到双重破坏,公民的自由、财产和追求幸福的权利得不到制度化的保障,各种社会矛盾不断积累,不满情绪持续高涨,特别是官民对立激化和群体事件激增,正在显示着灾难性的失控趋势,现行体制的落伍已经到了非改不可的地步。
二、我们的基本理念

当此决定中国未来命运的历史关头,有必要反思百年来的现代化历程,重申如下基本理念:

* 自由:自由是普世价值的核心之所在。言论、出版、信仰、集会、结社、迁徙、罢工和游行示威等权利都是自由的具体体现。自由不昌,则无现代文明可言。
* 人权:人权不是国家的赐予,而是每个人与生俱来就享有的权利。保障人权,既是政府的首要目标和公共权力合法性的基础,也是"以人为本"的内在要求。中国的历次政治灾难都与执政当局对人权的无视密切相关。人是国家的主体,国家服务于人民,政府为人民而存在。
* 平等:每一个个体的人,不论社会地位、职业、性别、经济状况、种族、肤色、宗教或政治信仰,其人格、尊严、自由都是平等的。必须落实法律面前人人平等的原则,落实公民的社会、经济、文化、政治权利平等的原则。
* 共和:共和就是"大家共治,和平共生",就是分权制衡与利益平衡,就是多种利益成分、不同社会集团、多元文化与信仰追求的群体,在平等参与、公平竞争、共同议政的基础上,以和平的方式处理公共事务。
* 民主:最基本的涵义是主权在民和民选政府。
民主具有如下基本特点:
(1)政权的合法性来自人民,政治权力来源于人民;
(2)政治统治经过人民选择,
(3)公民享有真正的选举权,各级政府的主要政务官员必须通过定期的竞选产生。
(4)尊重多数人的决定,同时保护少数人的基本人权。
一句话,民主使政府成为"民有,民治,民享"的现代公器。
* 宪政:宪政是通过法律规定和法治来保障宪法确定的公民基本自由和权利的原则,限制并划定政府权力和行为的边界,并提供相应的制度设施。

在中国,帝国皇权的时代早已一去不复返了;在世界范围内,威权体制也日近黄昏;公民应该成为真正的国家主人。祛除依赖"明君"、"清官"的臣民意识,张扬权利为本、参与为责的公民意识,实践自由,躬行民主,尊奉法治,才是中国的根本出路。
三、我们的基本主张

藉此,我们本着负责任与建设性的公民精神对国家政制、公民权利与社会发展诸方面提出如下具体主张:

1. 修改宪法:根据前述价值理念修改宪法,删除现行宪法中不符合主权在民原则的条文,使宪法真正成为人权的保证书和公共权力的许可状,成为任何个人、团体和党派不得违反的可以实施的最高法律,为中国民主化奠定法权基础。
2. 分权制衡:构建分权制衡的现代政府,保证立法、司法、行政三权分立。确立法定行政和责任政府的原则,防止行政权力过分扩张;政府应对纳税人负责;在中央和地方之间建立分权与制衡制度,中央权力须由宪法明确界定授权,地方实行充分自治。
3. 立法民主:各级立法机构由直选产生,立法秉持公平正义原则,实行立法民主。
4. 司法独立:司法应超越党派、不受任何干预,实行司法独立,保障司法公正;设立宪法法院,建立违宪审查制度,维护宪法权威。尽早撤销严重危害国家法治的各级党的政法委员会,避免公器私用。
5. 公器公用:实现军队国家化,军人应效忠于宪法,效忠于国家,政党组织应从军队中退出,提高军队职业化水平。包括警察在内的所有公务员应保持政治中立。消除公务员录用的党派歧视,应不分党派平等录用。
6. 人权保障:切实保障人权,维护人的尊严。设立对最高民意机关负责的人权委员会,防止政府滥用公权侵犯人权,尤其要保障公民的人身自由,任何人不受非法逮捕、拘禁、传讯、审问、处罚,废除劳动教养制度。
7. 公职选举:全面推行民主选举制度,落实一人一票的平等选举权。各级行政首长的直接选举应制度化地逐步推行。定期自由竞争选举和公民参选法定公共职务是不可剥夺的基本人权。
8. 城乡平等:废除现行的城乡二元户籍制度,落实公民一律平等的宪法权利,保障公民的自由迁徙权。
9. 结社自由:保障公民的结社自由权,将现行的社团登记审批制改为备案制。开放党禁,以宪法和法律规范政党行为,取消一党垄断执政特权,确立政党活动自由和公平竞争的原则,实现政党政治正常化和法制化。
10. 集会自由:和平集会、游行、示威和表达自由,是宪法规定的公民基本自由,不应受到执政党和政府的非法干预与违宪限制。
11. 言论自由:落实言论自由、出版自由和学术自由,保障公民的知情权和监督权。制订《新闻法》和《出版法》,开放报禁,废除现行《刑法》中的"煽动颠覆国家政权罪"条款,杜绝以言治罪。
12. 宗教自由:保障宗教自由与信仰自由,实行政教分离,宗教信仰活动不受政府干预。审查并撤销限制或剥夺公民宗教自由的行政法规、行政规章和地方性法规;禁止以行政立法管理宗教活动。废除宗教团体(包括宗教活动场所)必经登记始获合法地位的事先许可制度,代之以无须任何审查的备案制。
13. 公民教育:取消服务于一党统治、带有浓厚意识形态色彩的政治教育与政治考试,推广以普世价值和公民权利为本的公民教育,确立公民意识,倡导服务社会的公民美德。
14. 财产保护:确立和保护私有财产权利,实行自由、开放的市场经济制度,保障创业自由,消除行政垄断;设立对最高民意机关负责的国有资产管理委员会,合法有序地展开产权改革,明晰产权归属和责任者;开展新土地运动,推进土地私有化,切实保障公民尤其是农民的土地所有权。
15. 财税改革:确立民主财政和保障纳税人的权利。建立权责明确的公共财政制度构架和运行机制,建立各级政府合理有效的财政分权体系;对赋税制度进行重大改革,以降低税率、简化税制、公平税负。非经社会公共选择过程,民意机关决议,行政部门不得随意加税、开征新税。通过产权改革,引进多元市场主体和竞争机制,降低金融准入门槛,为发展民间金融创造条件,使金融体系充分发挥活力。
16. 社会保障:建立覆盖全体国民的社会保障体制,使国民在教育、医疗、养老和就业等方面得到最基本的保障。
17. 环境保护:保护生态环境,提倡可持续发展,为子孙后代和全人类负责;明确落实国家和各级官员必须为此承担的相应责任;发挥民间组织在环境保护中的参与和监督作用。
18. 联邦共和:以平等、公正的态度参与维持地区和平与发展,塑造一个负责任的大国形象。维护香港、澳门的自由制度。在自由民主的前提下,通过平等谈判与合作互动的方式寻求海峡两岸和解方案。以大智慧探索各民族共同繁荣的可能途径和制度设计,在民主宪政的架构下建立中华联邦共和国。
19. 转型正义:为历次政治运动中遭受政治迫害的人士及其家属,恢复名誉,给予国家赔偿;释放所有政治犯和良心犯,释放所有因信仰而获罪的人员;成立真相调查委员会,查清历史事件的真相,厘清责任,伸张正义;在此基础上寻求社会和解。

四、结语

中国作为世界大国,作为联合国安理会五个常任理事国之一和人权理事会的成员,理应为人类和平事业与人权进步做出自身的贡献。但令人遗憾的是,在当今世界的所有大国里,唯独中国还处在威权主义政治生态中,并由此造成连绵不断的人权灾难和社会危机,束缚了中华民族的自身发展,制约了人类文明的进步——这种局面必须改变!政治民主化变革不能再拖延下去。

为此,我们本着勇于践行的公民精神,公布《零八宪章》。我们希望所有具有同样危机感、责任感和使命感的中国公民,不分朝野,不论身份,求同存异,积极参与到公民运动中来,共同推动中国社会的伟大变革,以期早日建成一个自由、民主、宪政的国家,实现国人百余年来锲而不舍的追求与梦想。

08憲章(日本語版)
一、まえがき

今年は中国立憲百年、「世界人権宣言」公布60周年、「民主の壁」誕生30周年であり、また中国政府が「市民的及び政治的権利に関する国際規約」に署名して10周年である。長い間の人権災難と困難かつ曲折に満ちた闘いの歴史の後に、目覚めた中国国民は、自由・平等・人権が人類共同の普遍的価値であり、民主・共和・憲政が現代政治の基本的制度枠組みであることを日増しにはっきりと認識しつつある。こうした普遍的価値と基本的政治制度枠組みを取り除いた「現代化」は、人の権利をはく奪し、人間性を腐らせ、人の尊厳を踏みにじる災難である。21世紀の中国がどこに向かうのか。この種の権威主義的統治下の「現代化」か?
それとも普遍的価値を認め、主流文明に溶け込み、民主政体を樹立するのか? それは避けることのできない選択である。

19世紀中葉の歴史の激変は、中国の伝統的専制制度の腐敗を暴露し、中華大地の「数千年間なかった大変動」の序幕を開いた。洋務運動はうつわ面での改良を追求し、甲午戦争(日清戦争1894年)の敗戦は再び体制の時代遅れを暴露した。戊戌変法(1898年)は制度面での革新に触れたために、守旧派の残酷な鎮圧にあって失敗した。辛亥革命(1911年)は表面的には2000年余り続いた皇帝制度を埋葬し、アジアで最初の共和国を建国した。しかし、当時の内憂外患の歴史的条件に阻害され、共和政体はごく短命に終わり、専制主義が捲土重来した。うつわの模倣と制度更新の失敗は、国民に文化的病根に対する反省を促し、ついに「科学と民主」を旗印とする「五四」新文化運動がおこったが、内戦の頻発と外敵の侵入により、中国政治の民主化過程は中断された。抗日戦争勝利後の中国は再び憲政をスタートさせたが、国共内戦の結果は中国を現代版全体主義の深淵に陥れた。1949年に建国した「新中国」は、名義上は「人民共和国」だが、実際は「党の天下」であった。政権党はすべての政治・経済・社会資源を独占し、反右派闘争、大躍進、文革、六四、民間宗教および人権擁護活動弾圧など一連の人権災害を引き起こし、数千万人の命を奪い、国民と国家は甚だしい代価を支払わされた。

20世紀後期の「改革開放」で、中国は毛沢東時代の普遍的貧困と絶対的全体主義から抜け出し、民間の富と民衆の生活水準は大幅に向上し、個人の経済的自由と社会的権利は部分的に回復し、市民社会が育ち始め、民間の人権と政治的自由への要求は日増しに高まっている。統治者も市場化と私有化の経済改革を進めると同時に、人権の拒絶から徐々に人権を認める方向に変わっている。中国政府は、1997年、1998年にそれぞれ二つの重要な国際人権規約に署名し、全国人民代表大会は2004年の憲法改正で「人権の尊重と保障」を憲法に書き込んだ。今年はまた「国家人権行動計画」を制定し、実行することを約束した。しかし、こうした政治的進歩はいままでのところほとんど紙の上にとどまっている。法律があっても法治がなく、憲法があっても憲政がなく、依然として誰もが知っている政治的現実がある。統治集団は引き続き権威主義統治を維持し、政治改革を拒絶している。そのため官僚は腐敗し、法治は実現せず、人権は色あせ、道徳は滅び、社会は二極分化し、経済は奇形的発展をし、自然環境と人文環境は二重に破壊され、国民の自由・財産・幸福追求の権利は制度的保障を得られず、各種の社会矛盾が蓄積し続け、不満は高まり続けている。とりわけ官民対立の激化と、騒乱事件の激増はまさに破滅的な制御不能に向かっており、現行体制の時代遅れは直ちに改めざるをえない状態に立ち至っている。
二、我々の基本理念

中国の将来の運命を決めるこの歴史の岐路に立って、百年来の近代化の歴史を顧みたとき、下記の基本理念を再び述べる必要がある。

自由:自由は普遍的価値の核心である。言論・出版・信仰・集会・結社・移動・ストライキ・デモ行進などの権利は自由の具体的表現である。自由が盛んでなければ、現代文明とはいえない。
人権:人権は国家が賜与するものではなく、すべての人が生まれながらに有する権利である。人権保障は、政府の主な目標であり、公権力の合法性の基礎であり、また「人をもって本とす」(最近の中共のスローガン「以人為本」)の内在的要求である。中国のこれまでの毎回の政治災害はいずれも統治当局が人権を無視したことと密接に関係する。人は国家の主体であり、国家は人民に奉仕し、政府は人民のために存在するのである。

平等:ひとりひとりの人は、社会的地位・職業・性別・経済状況・人種・肌の色・宗教・政治的信条にかかわらず、その人格・尊厳・自由はみな平等である。法の下でのすべての人の平等の原則は必ず実現されなければならず、国民の社会的・経済的・文化的・政治的権利の平等の原則が実現されなければならない。

共和:共和とはすなわち「皆がともに治め、平和的に共存する」ことである。それは権力分立によるチェック・アンド・バランスと利益均衡であり、多くの利益要素・さまざまな社会集団・多元的な文化と信条を追求する集団が、平等な参加・公平な競争・共同の政治対話の基礎の上に、平和的方法で公共の事務を処理することである。

民主:もっとも基本的な意味は主権在民と民選政府である。民主には以下の基本的特徴がある。
(1)政府の合法性は人民に由来し、政治権力の源は人民である。
(2)政治的統治は人民の選択を経てなされる。
(3)国民は真正の選挙権を享有し、各級政府の主要政務官吏は必ず定期的な選挙によって選ばれなければならない。
(4)多数者の決定を尊重し、同時に少数者の基本的人権を尊重する。一言でいえば、民主は政府を「民有、民治、民享」の現代の公器である。

憲政:憲政は法律と法に基づく統治により憲法が定めた国民の基本的自由と権利を保障する原則である。それは、政府の権力と行為の限界を線引きし、あわせて対応する制度的措置を提供する。

中国では、帝国皇帝の権力の時代はすでに過去のものとなった。世界的にも、権威主義体制はすでに黄昏が近い。国民は本当の国家の主人になるべきである。「明君」、「清官」に依存する臣民意識を払いのけ、権利を基本とし参加を責任とする市民意識を広め、自由を実践し、民主を自ら行い、法の支配を順守することこそが中国の根本的な活路である。
三、我々の基本的主張

そのために、我々は責任をもって、また建設的な公民精神によって国家政治制度と市民的権利および社会発展の諸問題について以下の具体的な主張をする。

1. 憲法改正:前述の価値理念に基づいて憲法を改正し、現行憲法の中の主権在民原則にそぐわない条文を削除し、憲法を本当に人権の保証書および公権力への許可証にし、いかなる個人・団体・党派も違反してはならない実施可能な最高法規とし、中国の民主化の法的な基礎を固める。
2. 権力分立:権力分立の現代的政府を作り、立法・司法・行政三権分立を保証する。法に基づく行政と責任政府の原則を確立し、行政権力の過剰な拡張を防止する。政府は納税者に対して責任を持たなければならない。中央と地方の間に権力分立とチェック・アンド・バランスの制度を確立し、中央権力は必ず憲法で授権の範囲を定められなければならず、地方は充分に自治を実施する。
3. 立法民主:各級立法機関は直接選挙により選出され、立法は公平正義の原則を堅持し、立法民主を行う。
4. 司法の独立:司法は党派を超越し、いかなる干渉も受けず、司法の独立を行い、司法の公正を保障する。憲法裁判所を設立し、違憲審査制度をつくり、憲法の権威を守る。可及的速やかに国の法治を深刻に脅かす共産党の各級政法委員会を解散させ、公器の私用を防ぐ。
5. 公器公用:軍隊の国家化を実現する。軍人は憲法に忠誠を誓い、国家に忠誠を誓わなければならない。政党組織は軍隊から退出しなければならない。軍隊の職業化レベルを高める。警察を含むすべての公務員は政治的中立を守らなければならない。公務員任用における党派差別を撤廃し、党派にかかわらず平等に任用する。
6. 人権保障:人権を確実に保障し、人の尊厳を守る。最高民意機関が責任を有する人権委員会を設立し、政府が公権力を乱用して人権を侵害することを防ぐ。とりわけ国民の人身の自由は保障されねばならず、何人も不法な逮捕・拘禁・召喚・尋問・処罰を受けない。労働教養制度(行政罰としての懲役)を廃止する。
7. 公職選挙:全面的に民主選挙制度を実施し、一人一票の平等選挙を実現する。各級行政首長の直接選挙は制度化され段階的に実施されなければならない。定期的な自由競争選挙と法定の公職への国民の選挙参加は奪うことのできない基本的人権である。
8. 都市と農村の平等:現行の都市と農村二元戸籍制度を廃止し、国民一律平等の憲法上の権利を実現し、国民の移動の自由の権利を保障する。
9. 結社の自由:国民の結社の自由権を保障し、現行の社団登記許可制を届出制に改める。結社の制限を撤廃し、憲法と法律により政党の行為を定め、一党独占の統治特権を廃止し、政党活動の自由と公平競争の原則を確立し、政党政治の正常化と法制化を実現する。
10. 集会の自由:平和的集会・デモ・示威行動など表現の自由は、憲法の定める国民の基本的自由であり、政権党と政府は不法な干渉や違憲の制限を加えてはならない。
11. 言論の自由:言論の自由・出版の自由・学術研究の自由を実現し、国民の知る権利と監督権を保障する。「新聞法」と「出版法」を制定し、報道の制限を撤廃し、現行「刑法」中の「国家政権転覆扇動罪」条項を廃止し、言論の処罰を根絶する。
12. 宗教の自由:宗教の自由と信仰の自由を保障する。政教分離を実施し、宗教活動が政府の干渉を受けないようにする。国民の宗教的自由を制限する行政法規・行政規則・地方法規を審査し撤廃する。行政が立法により宗教活動を管理することを禁止する。宗教団体(宗教活動場所を含む)は登記されて初めて合法的地位を獲得するという事前許可制を撤廃し、これに代えていかなる審査も必要としない届出制とする。
13. 国民教育:一党統治への奉仕や濃厚なイデオロギー的色彩の政治教育と政治試験を廃止し、普遍的価値と市民的権利を基本とする国民教育を推進し、国民意識を確立し、社会に奉仕する国民の美徳を提唱する。
14. 財産の保護:私有財産権を確立し保護する。自由で開かれた市場経済制度を行い、創業の自由を保障し、行政による独占を排除する。最高民意機関が責任を有する国有資産管理委員会を設立し、合法的に秩序立って財産権改革を進め、財産権の帰属と責任者を明確にする。新土地運動を展開し、土地の私有化を推進し、国民とりわけ農民の土地所有権を確実に保障する。
15. 財税改革:財政民主主義を確立し納税者の権利を保障する。権限と責任の明確な公共財政制度の枠組みと運営メカニズムを構築し、各級政府の合理的な財政分権体系を構築する。税制の大改革を行い、税率を低減し、税制を簡素化し、税負担を公平化する。公共選択や民意機関の決議を経ずに、行政部門は増税・新規課税を行ってはならない。財産権改革を通じて、多元的市場主体と競争メカニズムを導入し、金融参入の敷居を下げ、民間金融の発展に条件を提供し、金融システムの活力を充分に発揮させる。
16. 社会保障:全国民をカバーする社会保障制度を構築し、国民の教育・医療・養老・就職などの面でだれもが最も基本的な保障を得られるようにする。
17. 環境保護:生態環境を保護し、持続可能な開発を提唱し、子孫と全人類に責任を果たす。国家と各級官吏は必ずそのために相応の責任を負わなければならないことを明確にする。民間組織の環境保護における参加と監督作用を発揮させる。
18. 連邦共和:平等・公正の態度で地区の平和と発展を維持し、責任ある大国のイメージを作る。香港・マカオの自由制度を維持する。自由民主の前提のもとに、平等な協議と相互協力により海峡両岸の和解案を追求する。大きな知恵で各民族の共同の繁栄が可能な道と制度設計を探求し、立憲民主制の枠組みの下で中華連邦共和国を樹立する。
19. 正義の転換:これまでの度重なる政治運動で政治的迫害を受けた人々とその家族の名誉を回復し、国家賠償を行う。すべての政治犯と良心の囚人を釈放する。すべての信仰により罪に問われた人々を釈放する。真相調査委員会を設立し歴史的事件の真相を解明し、責任を明らかにし、正義を鼓舞する。それを基礎として社会の和解を追求する。

四、結語

中国は世界の大国として、国連安全保障理事会の5つの常任理事国の一つとしてまた人権理事会のメンバーとして、人類の平和事業と人権の進歩のために貢献すべきである。しかし遺憾なことに、今日の世界のすべての大国の中で、ただ中国だけがいまだに権威主義の政治の中にいる。またそのために絶え間なく人権災害と社会危機が発生しており、中華民族の発展を縛り、人類文明の進歩を制約している。このような局面は絶対に改めねばならない!
政治の民主改革はもう後には延ばせない。

そこで、我々は実行の勇気という市民的精神に基づき、「08憲章」を発表する。我々はすべての危機感・責任感・使命感を共有する中国国民が、朝野の別なく、身分にかかわらず、小異を残して大同につき、積極的に市民運動に参加し、共に中国社会の偉大な変革を推進し、できるだけ早く自由・民主・憲政の国家を作り上げ、国民が百年以上の間根気よく追求し続けてきた夢を共に実現することを希望する。
括弧内は訳注。

Translated from the Chinese by Perry Link

The following text of Charter 08, signed by hundreds of Chinese
intellectuals and translated and introduced by Perry Link, Professor
of Chinese Literature at the University of California, Riverside, will
be published in the issue of The New York Review dated January 15,
which goes on sale on January 2.
—The Editors

The document below, signed by over three hundred prominent Chinese
citizens, was conceived and written in conscious admiration of the
founding of Charter 77 in Czechoslovakia, where, in January 1977, more
than two hundred Czech and Slovak intellectuals formed a

loose, informal, and open association of people... united by the will
to strive individually and collectively for respect for human and
civil rights in our country and throughout the world.

The Chinese document calls not for ameliorative reform of the current
political system but for an end to some of its essential features,
including one-party rule, and their replacement with a system based on
human rights and democracy.

The prominent citizens who have signed the document are from both
outside and inside the government, and include not only well-known
dissidents and intellectuals, but also middle-level officials and
rural leaders. They have chosen December 10, the anniversary of the
Universal Declaration of Human Rights, as the day on which to express
their political ideas and to outline their vision of a constitutional,
democratic China. They intend "Charter 08" to serve as a blueprint for
fundamental political change in China in the years to come. The
signers of the document will form an informal group, open-ended in
size but united by a determination to promote democratization and
protection of human rights in China and beyond.

On December 8 two prominent signers of the Charter, Zhang Zuhua and
Liu Xiaobo, were detained by the police. Zhang Zuhua has since been
released; as of December 9, Liu Xiabo remains in custody.
—Perry Link
Frederick Douglass Book Prize Announcement
I. Foreword

A hundred years have passed since the writing of China's first
constitution. 2008 also marks the sixtieth anniversary of the
promulgation of the Universal Declaration of Human Rights, the
thirtieth anniversary of the appearance of Democracy Wall in Beijing,
and the tenth of China's signing of the International Covenant on
Civil and Political Rights. We are approaching the twentieth
anniversary of the 1989 Tiananmen massacre of pro-democracy student
protesters. The Chinese people, who have endured human rights
disasters and uncountable struggles across these same years, now
include many who see clearly that freedom, equality, and human rights
are universal values of humankind and that democracy and
constitutional government are the fundamental framework for protecting
these values.

By departing from these values, the Chinese government's approach to
"modernization" has proven disastrous. It has stripped people of their
rights, destroyed their dignity, and corrupted normal human
intercourse. So we ask: Where is China headed in the twenty-first
century? Will it continue with "modernization" under authoritarian
rule, or will it embrace universal human values, join the mainstream
of civilized nations, and build a democratic system? There can be no
avoiding these questions.

The shock of the Western impact upon China in the nineteenth century
laid bare a decadent authoritarian system and marked the beginning of
what is often called "the greatest changes in thousands of years" for
China. A "self-strengthening movement" followed, but this aimed simply
at appropriating the technology to build gunboats and other Western
material objects. China's humiliating naval defeat at the hands of
Japan in 1895 only confirmed the obsolescence of China's system of
government. The first attempts at modern political change came with
the ill-fated summer of reforms in 1898, but these were cruelly
crushed by ultraconservatives at China's imperial court. With the
revolution of 1911, which inaugurated Asia's first republic, the
authoritarian imperial system that had lasted for centuries was
finally supposed to have been laid to rest. But social conflict inside
our country and external pressures were to prevent it; China fell into
a patchwork of warlord fiefdoms and the new republic became a fleeting
dream.

The failure of both "self-strengthening" and political renovation
caused many of our forebears to reflect deeply on whether a "cultural
illness" was afflicting our country. This mood gave rise, during the
May Fourth Movement of the late 1910s, to the championing of "science
and democracy." Yet that effort, too, foundered as warlord chaos
persisted and the Japanese invasion [beginning in Manchuria in 1931]
brought national crisis.

Victory over Japan in 1945 offered one more chance for China to move
toward modern government, but the Communist defeat of the Nationalists
in the civil war thrust the nation into the abyss of totalitarianism.
The "new China" that emerged in 1949 proclaimed that "the people are
sovereign" but in fact set up a system in which "the Party is
all-powerful." The Communist Party of China seized control of all
organs of the state and all political, economic, and social resources,
and, using these, has produced a long trail of human rights disasters,
including, among many others, the Anti-Rightist Campaign (1957), the
Great Leap Forward (1958–1960), the Cultural Revolution (1966–1969),
the June Fourth (Tiananmen Square) Massacre (1989), and the current
repression of all unauthorized religions and the suppression of the
weiquan rights movement [a movement that aims to defend citizens'
rights promulgated in the Chinese Constitution and to fight for human
rights recognized by international conventions that the Chinese
government has signed]. During all this, the Chinese people have paid
a gargantuan price. Tens of millions have lost their lives, and
several generations have seen their freedom, their happiness, and
their human dignity cruelly trampled.

During the last two decades of the twentieth century the government
policy of "Reform and Opening" gave the Chinese people relief from the
pervasive poverty and totalitarianism of the Mao Zedong era and
brought substantial increases in the wealth and living standards of
many Chinese as well as a partial restoration of economic freedom and
economic rights. Civil society began to grow, and popular calls for
more rights and more political freedom have grown apace. As the ruling
elite itself moved toward private ownership and the market economy, it
began to shift from an outright rejection of "rights" to a partial
acknowledgment of them.

In 1998 the Chinese government signed two important international
human rights conventions; in 2004 it amended its constitution to
include the phrase "respect and protect human rights"; and this year,
2008, it has promised to promote a "national human rights action
plan." Unfortunately most of this political progress has extended no
further than the paper on which it is written. The political reality,
which is plain for anyone to see, is that China has many laws but no
rule of law; it has a constitution but no constitutional government.
The ruling elite continues to cling to its authoritarian power and
fights off any move toward political change.

The stultifying results are endemic official corruption, an
undermining of the rule of law, weak human rights, decay in public
ethics, crony capitalism, growing inequality between the wealthy and
the poor, pillage of the natural environment as well as of the human
and historical environments, and the exacerbation of a long list of
social conflicts, especially, in recent times, a sharpening animosity
between officials and ordinary people.

As these conflicts and crises grow ever more intense, and as the
ruling elite continues with impunity to crush and to strip away the
rights of citizens to freedom, to property, and to the pursuit of
happiness, we see the powerless in our society—the vulnerable groups,
the people who have been suppressed and monitored, who have suffered
cruelty and even torture, and who have had no adequate avenues for
their protests, no courts to hear their pleas—becoming more militant
and raising the possibility of a violent conflict of disastrous
proportions. The decline of the current system has reached the point
where change is no longer optional.
II. Our Fundamental Principles

This is a historic moment for China, and our future hangs in the
balance. In reviewing the political modernization process of the past
hundred years or more, we reiterate and endorse basic universal values
as follows:

Freedom. Freedom is at the core of universal human values. Freedom of
speech, freedom of the press, freedom of assembly, freedom of
association, freedom in where to live, and the freedoms to strike, to
demonstrate, and to protest, among others, are the forms that freedom
takes. Without freedom, China will always remain far from civilized
ideals.

Human rights. Human rights are not bestowed by a state. Every person
is born with inherent rights to dignity and freedom. The government
exists for the protection of the human rights of its citizens. The
exercise of state power must be authorized by the people. The
succession of political disasters in China's recent history is a
direct consequence of the ruling regime's disregard for human rights.

Equality. The integrity, dignity, and freedom of every
person—regardless of social station, occupation, sex, economic
condition, ethnicity, skin color, religion, or political belief—are
the same as those of any other. Principles of equality before the law
and equality of social, economic, cultural, civil, and political
rights must be upheld.

Republicanism. Republicanism, which holds that power should be
balanced among different branches of government and competing
interests should be served, resembles the traditional Chinese
political ideal of "fairness in all under heaven." It allows different
interest groups and social assemblies, and people with a variety of
cultures and beliefs, to exercise democratic self-government and to
deliberate in order to reach peaceful resolution of public questions
on a basis of equal access to government and free and fair
competition.

Democracy. The most fundamental principles of democracy are that the
people are sovereign and the people select their government. Democracy
has these characteristics:
(1) Political power begins with the people and the legitimacy of a
regime derives from the people.
(2) Political power is exercised through choices that the people make.
(3) The holders of major official posts in government at all levels
are determined through periodic competitive elections.
(4) While honoring the will of the majority, the fundamental dignity,
freedom, and human rights of minorities are protected. In short,
democracy is a modern means for achieving government truly "of the
people, by the people, and for the people."

Constitutional rule. Constitutional rule is rule through a legal
system and legal regulations to implement principles that are spelled
out in a constitution. It means protecting the freedom and the rights
of citizens, limiting and defining the scope of legitimate government
power, and providing the administrative apparatus necessary to serve
these ends.
III. What We Advocate

Authoritarianism is in general decline throughout the world; in China,
too, the era of emperors and overlords is on the way out. The time is
arriving everywhere for citizens to be masters of states. For China
the path that leads out of our current predicament is to divest
ourselves of the authoritarian notion of reliance on an "enlightened
overlord" or an "honest official" and to turn instead toward a system
of liberties, democracy, and the rule of law, and toward fostering the
consciousness of modern citizens who see rights as fundamental and
participation as a duty. Accordingly, and in a spirit of this duty as
responsible and constructive citizens, we offer the following
recommendations on national governance, citizens' rights, and social
development:

1. A New Constitution. We should recast our present constitution,
rescinding its provisions that contradict the principle that
sovereignty resides with the people and turning it into a document
that genuinely guarantees human rights, authorizes the exercise of
public power, and serves as the legal underpinning of China's
democratization. The constitution must be the highest law in the land,
beyond violation by any individual, group, or political party.
2. Separation of powers. We should construct a modern government in
which the separation of legislative, judicial, and executive power is
guaranteed. We need an Administrative Law that defines the scope of
government responsibility and prevents abuse of administrative power.
Government should be responsible to taxpayers. Division of power
between provincial governments and the central government should
adhere to the principle that central powers are only those
specifically granted by the constitution and all other powers belong
to the local governments.
3. Legislative democracy. Members of legislative bodies at all
levels should be chosen by direct election, and legislative democracy
should observe just and impartial principles.
4. An Independent Judiciary. The rule of law must be above the
interests of any particular political party and judges must be
independent. We need to establish a constitutional supreme court and
institute procedures for constitutional review. As soon as possible,
we should abolish all of the Committees on Political and Legal Affairs
that now allow Communist Party officials at every level to decide
politically-sensitive cases in advance and out of court. We should
strictly forbid the use of public offices for private purposes.
5. Public Control of Public Servants. The military should be made
answerable to the national government, not to a political party, and
should be made more professional. Military personnel should swear
allegiance to the constitution and remain nonpartisan. Political party
organizations shall be prohibited in the military. All public
officials including police should serve as nonpartisans, and the
current practice of favoring one political party in the hiring of
public servants must end.
6. Guarantee of Human Rights. There shall be strict guarantees of
human rights and respect for human dignity. There should be a Human
Rights Committee, responsible to the highest legislative body, that
will prevent the government from abusing public power in violation of
human rights. A democratic and constitutional China especially must
guarantee the personal freedom of citizens. No one shall suffer
illegal arrest, detention, arraignment, interrogation, or punishment.
The system of "Reeducation through Labor" must be abolished.
7. Election of Public Officials. There shall be a comprehensive
system of democratic elections based on "one person, one vote." The
direct election of administrative heads at the levels of county, city,
province, and nation should be systematically implemented. The rights
to hold periodic free elections and to participate in them as a
citizen are inalienable.
8. Rural–Urban Equality. The two-tier household registry system
must be abolished. This system favors urban residents and harms rural
residents. We should establish instead a system that gives every
citizen the same constitutional rights and the same freedom to choose
where to live.
9. Freedom to Form Groups. The right of citizens to form groups
must be guaranteed. The current system for registering nongovernment
groups, which requires a group to be "approved," should be replaced by
a system in which a group simply registers itself. The formation of
political parties should be governed by the constitution and the laws,
which means that we must abolish the special privilege of one party to
monopolize power and must guarantee principles of free and fair
competition among political parties.
10. Freedom to Assemble. The constitution provides that peaceful
assembly, demonstration, protest, and freedom of expression are
fundamental rights of a citizen. The ruling party and the government
must not be permitted to subject these to illegal interference or
unconstitutional obstruction.
11. Freedom of Expression. We should make freedom of speech, freedom
of the press, and academic freedom universal, thereby guaranteeing
that citizens can be informed and can exercise their right of
political supervision. These freedoms should be upheld by a Press Law
that abolishes political restrictions on the press. The provision in
the current Criminal Law that refers to "the crime of incitement to
subvert state power" must be abolished. We should end the practice of
viewing words as crimes.
12. Freedom of Religion. We must guarantee freedom of religion and
belief and institute a separation of religion and state. There must be
no governmental interference in peaceful religious activities. We
should abolish any laws, regulations, or local rules that limit or
suppress the religious freedom of citizens. We should abolish the
current system that requires religious groups (and their places of
worship) to get official approval in advance and substitute for it a
system in which registry is optional and, for those who choose to
register, automatic.
13. Civic Education. In our schools we should abolish political
curriculums and examinations that are designed to indoctrinate
students in state ideology and to instill support for the rule of one
party. We should replace them with civic education that advances
universal values and citizens' rights, fosters civic consciousness,
and promotes civic virtues that serve society.
14. Protection of Private Property. We should establish and protect
the right to private property and promote an economic system of free
and fair markets. We should do away with government monopolies in
commerce and industry and guarantee the freedom to start new
enterprises. We should establish a Committee on State-Owned Property,
reporting to the national legislature, that will monitor the transfer
of state-owned enterprises to private ownership in a fair,
competitive, and orderly manner. We should institute a land reform
that promotes private ownership of land, guarantees the right to buy
and sell land, and allows the true value of private property to be
adequately reflected in the market.
15. Financial and Tax Reform. We should establish a democratically
regulated and accountable system of public finance that ensures the
protection of taxpayer rights and that operates through legal
procedures. We need a system by which public revenues that belong to a
certain level of government—central, provincial, county or local—are
controlled at that level. We need major tax reform that will abolish
any unfair taxes, simplify the tax system, and spread the tax burden
fairly. Government officials should not be able to raise taxes, or
institute new ones, without public deliberation and the approval of a
democratic assembly. We should reform the ownership system in order to
encourage competition among a wider variety of market participants.
16. Social Security. We should establish a fair and adequate social
security system that covers all citizens and ensures basic access to
education, health care, retirement security, and employment.
17. Protection of the Environment. We need to protect the natural
environment and to promote development in a way that is sustainable
and responsible to our descendents and to the rest of humanity. This
means insisting that the state and its officials at all levels not
only do what they must do to achieve these goals, but also accept the
supervision and participation of non-governmental organizations.
18. A Federated Republic. A democratic China should seek to act as a
responsible major power contributing toward peace and development in
the Asian Pacific region by approaching others in a spirit of equality
and fairness. In Hong Kong and Macao, we should support the freedoms
that already exist. With respect to Taiwan, we should declare our
commitment to the principles of freedom and democracy and then,
negotiating as equals, and ready to compromise, seek a formula for
peaceful unification. We should approach disputes in the
national-minority areas of China with an open mind, seeking ways to
find a workable framework within which all ethnic and religious groups
can flourish. We should aim ultimately at a federation of democratic
communities of China.
19. Truth in Reconciliation. We should restore the reputations of
all people, including their family members, who suffered political
stigma in the political campaigns of the past or who have been labeled
as criminals because of their thought, speech, or faith. The state
should pay reparations to these people. All political prisoners and
prisoners of conscience must be released. There should be a Truth
Investigation Commission charged with finding the facts about past
injustices and atrocities, determining responsibility for them,
upholding justice, and, on these bases, seeking social reconciliation.

China, as a major nation of the world, as one of five permanent
members of the United Nations Security Council, and as a member of the
UN Council on Human Rights, should be contributing to peace for
humankind and progress toward human rights. Unfortunately, we stand
today as the only country among the major nations that remains mired
in authoritarian politics. Our political system continues to produce
human rights disasters and social crises, thereby not only
constricting China's own development but also limiting the progress of
all of human civilization. This must change, truly it must. The
democratization of Chinese politics can be put off no longer.

Accordingly, we dare to put civic spirit into practice by announcing
Charter 08. We hope that our fellow citizens who feel a similar sense
of crisis, responsibility, and mission, whether they are inside the
government or not, and regardless of their social status, will set
aside small differences to embrace the broad goals of this citizens'
movement. Together we can work for major changes in Chinese society
and for the rapid establishment of a free, democratic, and
constitutional country. We can bring to reality the goals and ideals
that our people have incessantly been seeking for more than a hundred
years, and can bring a brilliant new chapter to Chinese civilization.

—translated from the Chinese by Perry Link

it's translated by jordan pouille (Canadian Right and Democracy )
08 de la Charte (en français)法文版

Introduction

"Cent ans ont passé depuis la rédaction de la première constitution
chinoise. 2008 marque également le 60ème anniversaire de la
déclaration universelle des droits de l'homme, le 30ème anniversaire
de l'apparition du "Mur de la démocratie" à Pékin, et le 10ème
anniversaire de la signature par la Chine du Pacte international des
droits civiques et politiques [des Nations Unies, ndlr].

Nous approchons également du 20ème anniversaire du massacre des
manifestants étudians favorables à la démocratie sur la place
Tiananmen.

Le peuple chinois, qui endure un désastre en matière de droits de
l'homme et a mené d'innombrables luttes au fil de ces années, voit
clairement que la liberté, l'égalité, et les droits de l'homme, sont
des valeurs universelles de l'humanité, et que la démocratie et un
gouvernement constitutionnel constituent un cadre fondamental pour
préserver ces valeurs.

En s'éloignant de ces valeurs, l'approche du gouvernement chinois
vis-à-vis de la "modernisation" s'est révélé désastreuse. Elle a privé
le peuple de ses droits, détruit sa dignité et corrompu le cours
normal des relations humaines.

Alors nous posons la question: où va la Chine au XXIème siècle?
Poursuivra-t-elle sa "modernisation" autoritaire, ou épousera-t-elle
les valeurs universelles, rejoindra-t-elle le lot commun des nations
civilisées et bâtira-t-elle un système démocratique ? Il n'est pas
possible d'éluder ces questions.

Le choc de la rencontre avec l'Occident sur la Chine du XIX° siècle a
mis à nu le système autoritaire décadent et marqué le début de ce
qu'on appelle généralement "les plus grands changements qu'ait connu
la Chine en plusieurs millénaires". Un mouvement d'auto-renforcement"
a suivi, mais qui avait surtout pour objectif de récupérer les
technologies permettant de fabriquer des navires de guerre et autres
objets occidentaux. La défaite maritime humiliante de la Chine face au
Japon en 1895 n'a fait que confirmer l'obsololescence du système
chinois.

Les premières tentatives d'introduire des réformes politiques ont eu
lieu lors des malheureuses réformes de l'été 1898, mais celles-ci ont
été écrasées sans ménagement par les ultraconservateurs au sein de la
cour impériale.

Avec la révolution de 1911, qui a permis de créer la première
République d'Asie, le système autoritaire impérial vieux de plusieurs
siècles était censé avoir été envoyé aux oubliettes pour l'éternité.
Mais le conflit social à l'intérieur de notre pays, ainsi que les
pressions extérieures, ont empêché qu'il en soit ainsi: la Chine se
divise en fiefs de seigneurs de la guerre et le rêve de la République
s'évanouit.

Le double échec de ce "mouvement d'auto-renforcement" et de la
rénovation politique ont amené nos ancêtres à se poser la question
d'une éventuelle "maladie culturelle" qui aurait frappé notre pays. Ce
questionnement donna naissance, lors du mouvement du 4 mai à la fin
des années 1910, au courant exaltant "la science et la démocratie".
Mais cette tentative échoua elle-aussi, sous les coups de butoir des
seigneurs de la guerre et de l'invasion japonaise [à partir de 1931 en
Mandchourie] provoquant une crise nationale.

La victoire sur le Japon, en 1945, donna une nouvelle chance à la
Chine d'évoluer vers un gouvernement moderne, mais la victoire
communiste sur les Nationalistes lors de la guerre civile plongea la
Chine dans le totalitarisme. La "nouvelle Chine" née en 1949 proclama
que "le peuple est souverain", mais mit en place un système dans
lequel c'est le Parti qui est tout puissant.

Le Parti communiste chinois prit le contrôle de tous les organes de
l'Etat, toutes les ressources économiques, politiques et sociales du
pays, et a provoqué une longue succession de désastres sur le plan des
droits de l'homme, y compris la "campagne anti-droitiers" (1957), le
"Grand bond en avant" (1958-1960), la "révolution culturelle"
(1966-1969), le "massacre du 4 juin (Tiananmen)" (1989), ainsi que la
répression actuelle de toutes les religions non-autorisées, la
suppression du mouvement "weiquan" [mouvement de défense des droits
civiques tels qu'énoncés dans la constitution chinoise et dans le
Protocole de l'ONU signé par le gouvernement chinois, ndlr].

Pendant toute cette période, le peuple chinois a payé un prix
colossal. Des dizaines de millions de personnes ont perdu leur vie, et
plusieurs générations ont vu leur liberté, leur bonheur, leur dignité
humaine cruellement foulés aux pieds.

Au cours des deux dernières décennies du XX° siècle, la politique de
"réforme et ouverture" du gouvernement a soulagé le peuple des effets
de la pauvreté et du totalitarisme de l'ère de Mao Zedong, et a eu
pour effet d'améliorer le niveau de richesse et les conditions de vie
de nombreux Chinois, ainsi que le rétablissement partiel de la liberté
économique et des droits économiques.

La société civile a commencé à se développer, et les appels en faveur
de plus de droits et de libertés politiques se sont également
multipliés. Alors que l'élite au pouvoir a elle-même opéré un
glissement vers la propriété privée et l'économie de marché, elle est
progressivement passée d'un refus absolu de tout "droit", à la
reconnaissance partielle de ceux-ci.

En 1988, le gouvernement chinois a signé deux importants pactes
internationaux sur les droits de l'homme; en 2004, il a amendé la
Constitution pour y inclure la phrase "respecter et protéger les
droits de l'homme"; et cette année, en 2008, il s'est engagé à
promouvoir un "plan national d'action en faveur des droits de
l'homme".

Hélas, la majeure partie de ces progrès politiques ne sont pas allés
plus loin que le papier sur lequel ils étaient écrits. La réalité, qui
est visible à l'oeil nu, est que la Chine a de nombreuses lois mais
pas d'Etat de droit, elle a une Constitution mais pas de gouvernement
constitutionnel. L'élite au pouvoir continue de s'accrocher à son
pouvoir autoritaire et à repousser toute évolution vers des
changements politiques.

Le résultat est une corruption officielle endémique, un
affaiblissement de tout Etat de droit, des droits de l'homme faibles,
l'effondrement de toute éthique publique, un capitalisme de copinage,
des inégalités croissantes entre riches et pauvres, le pillage des
ressources naturelles, ainsi que de notre environnement historique et
humain, et l'exacerbation d'une longue liste de conflits sociaux, y
compris, dans la dernière période, une animosité croissante entre les
gens ordinaires et les officiels.

Alors que ces conflits et ces crises gagnent en intensité, alors que
l'élite au pouvoir continue à écraser et à bafouer en toute impunité
les droits des citoyens à la liberté, à la propriété et à la quête du
bonheur, nous assistons à une radicalisation de ceux qui n'ont pas de
pouvoir au sein de la société: les groupes vulnérables, les groupes
qui ont été réprimés, qui ont cruellement souffert, y compris de la
torture, et qui n'ont aucun espace pour protester, aucun tribunal pour
entendre leur plainte.

Ces groupes sont de plus en plus militants, et laissent entrevoir la
possibilté d'un conflit violent pouvant prendre des proportions
désastreuses. Le déclin du système actuel a atteint un niveau auquel
le changement ne peut pas être une simple option.
Nos principes fondamentaux

C'est un moment historique pour la Chine, et notre avenir est en
suspens. En revoyant le processus de modernisation politique du siècle
écoulé, nous réaffirmons et acceptons les valeurs universelles de base
qui suivent:

* La Liberté. La liberté est au centre des valeurs humaines
universelles. La liberté d'expression, la liberté de la presse, la
liberté de se réunir, la liberté d'association, la liberté du lieu de
résidence, la liberté de faire grève, de manifester, de protester,
font partie des formes que prend la liberté. Sans liberté, la Chine
restera éternellement éloignée des idéaux civilisés.
* Les droits de l'homme. Les droits de l'homme ne sont pas
octroyés par un Etat. Toute personne nait avec son droit inhérent à la
liberté et à la dignité. Le gouvernement existe pour assurer la
protection des droits de l'homme de ses citoyens. L'exercice du
pouvoir de l'Etat doit être autorisé par le peuple. La succession de
désastres politiques dans l'histoire récente de la Chine est une
conséquence directe du manque de restect du régime actuel pour les
droits de l'homme.
* L'égalité. L'intégrité, la dignité et la liberté de toute
personne -quelle que soit sa situation sociale, sa profession, son
sexe, sa condition économique, son origine ethnique, la couleur de sa
peau, sa religion ou ses convictions politiques- doivent être les
mêmes pour tous. Le principe d'égalité devant la loi, et l'égalité des
droits sociaux, économiques, culturels, civiques et politiques, doit
être respecté.
* Le Républicanisme. Le Républicanisme, qui prône que le pouvoir
soit équilibré entre ls différentes branches du gouvernement et les
intérêts différents, doit être respecté. Il s'approche du concept
politique traditionnel chinois qui estime que "tous sont égaux sous le
ciel".
* Il permet à tous les groupes d'intérêt et aux assemblées
sociales, aux gens de cultures ou de croyance différentes, d'exercer
leur propre gouvernement de manière démocratique, et de délibérer pour
parvenir à des solutions pacifiques à toutes les questions d'intérêt
public, sur la base d'un accès égal au gouvernement, et d'une
concurrence libre et honnête.
* La Démocratie. Les principes fondamentaux essentiels de la
démocratie sont que le peuple est souverain et qu'il choisit son
gouvernement. La Démocratie a les caractéristiques suivantes:
1) le pouvoir politique est issu du peuple, et la légitimité
d'un régime vient du peuple;
2) Le pouvoir politique est exercé à travers les choix faits par
le peuple;
3) Les détenteurs des principales fonctions officielles au sein
du gouvernement sont déterminés dans des élections régulières et
ouvertes à la concurrence;
4) Tout en respectant la volonté de la majorité, la dignité
fondamentale, la liberté et les droits de l'homme des minorités sont
protégés.
En d'autres termes, la démocratie est le moyen moderne de
parvenir au "pouvoir du peuple, par le peuple et pour le peuple".

Ce que nous préconisons

L'autoritarisme est en déclin dans le monde. En Chine aussi, le
pouvoir des empereurs et des seigneurs est en train de s'achever. Il
est temps de faire que partout les citoyens soient les maîtres de
leurs Etats.

Pour la Chine, le chemin qui conduit vers la sortie de notre sort
actuel est de nous libérer du concept autoritaire de la dépendance
vis-à-vis d'un "seigneur éclairé" ou d'un "officiel honnête", et de
nous tourner vers un système de liberté, de démocratie, d'Etat de
droit, et vers l'émergence d'une conscience de citoyens modernes pour
qui les droits sont fondamentaux, et la participation un devoir.

Dès lors, dans cet esprit de devoir en tant que citoyens constructifs
et responsables, nous faisons les recommandations suivantes sur la
gouvernance nationale, les droits des ditoyens, et le développement
social:

1. Une nouvelle Constitution Nous devons réviser notre Constitution
actuelle, en retirer les clauses qui contredisent le principe selon
lequel la souveraineté est détenue par le peuple. Et nous devons la
transformer en un document qui garantisse véritablement les droits de
l'homme, autorise l'exercice du pouvoir public, et serve de cadre
légal à la démocratisation de la Chine. La Constitution doit être la
loi suprême du pays, ne pouvant être violée par tout individu, groupe
ou parti politique.
2. La séparation des pouvoirs Nous devons bâtir un système moderne
de gouvernement dans lequel la séparation des pouvoirs exécutif,
législatif et judiciaire soit garantie. Nous avons besoin d'une Loi
administrative qui définisse l'étendue des responsabilités du
gouvernement et garantisse contre les abus de pouvoir administratifs.
Le gouvernement doit être responsable devant les contribuables.
La division des pouvoirs entre les gouvernements des provinces
et le gouvernement central devrait respecter le principe selon lequel
le gouvernement central détient tous les pouvoirs qui lui sont
spécifiquement conférés par la Constitution, et tous les autres
appartiennent aux gouvernements locaux.
3. Une démocratie législative Les membres des organes législatifs à
tous les niveaux devraient être choisis dans des élections directes,
et la démocratie parlementaire devrait respecter des principes justes
et impartiaux.
4. Une magistrature indépendante L'Etat de droit doit être
au-dessus des intérêts d'un parti politique particulier, et les juges
doivent être indépendants. Nous devons créer une Cour suprême
constitutionnelle et créer des procédures d'examen le plus rapidement
possible. Nous devons abolir tous les Comités politiques et légaux qui
permettent aujourd'hui aux cadres du Parti communiste de décider de
tous ls cas sensibles en dehors du cadre judiciaire. Nous devons
interdire formellement l'usage de fonctions publiques à des fins
privées.
5. Le contrôle public des fonctionnaires L'armée doit être
responsable devant le gouvernement, pas devant un parti politique, et
doit être professionnalisée. Les militaires doivent prêter serment sur
la Constitution et rester neutres. Les partis politiques doivent être
interdits dans l'armée. Tous les serviteurs de l'Etat, y compris la
police, doivent servir de manière non-partisane, et la pratique
actuelle qui consiste à favoriser un parti politique dans le
recrutement doit cesser.
6. La Garantie des droits de l'homme Il doit y avoir des garanties
strictes sur le respect des droits de l'homme et de la dignité
humaine. Il doit y avoir un Comité des droits de l'homme, responsable
devant l'organe législatif suprême du pays, qui veillera à empêcher le
gouvernement d'abuser de son pouvoir en matière de droits de l'homme.
Une Chine constitutionnelle et démocratique doit garantir la liberté
individuelle de ses citoyens. Personne ne doit être victime
d'arrestations, de détentions, d'interrogatoires ou de punitions
illégales. Le système de "rééducation par le travail" doit être aboli.
7. L'élection des officiels Il doit y avoir un système complet
d'élections démocratiques basé sur le principe "une personne, une
voix". L'élection directe des responsables administratifs à tous les
niveaux, du conté, de la ville, de la province ou du pays, doit être
systématisée. Le droit d'avoir des élections régulières et d'y
participer en tant que citoyen est inaliénable.
8. Egalité villes-campagnes Le système d'enregistrement des zones
de résidence doit être aboli. Ce système favorise les résidents
urbains au détriment des habitants des zones rurales. Nous devons
créer un système qui accorde les mêmes droits constitutionnels à tous
les citoyens et leur accorde la même liberté d'habiter où ils veulent.
9. Liberté d'association Le droit des citoyens à former des
organisations doit être garanti. Le système actuel pour la
reconnaissance des organisations non-gouvernementales, qui exige
qu'elles soient "approuvées", doit être remplacé par un simple système
d'enregistrement.
La formation de partis politiques doit être régie par la
Constitution et les lois, ce qui signifie qu'il fait mettre fin au
privilège spécial accordé à un parti qui a le droit de monopoliser le
pouvoir, et nous devons garantir le principe d'une concurrence libre
et égale entre tous les partis politiques.
10. Liberté de réunion La Constitution doit prévoir que les réunions
pacifiques, les manifestations, protestations, et la liberté
d'expression sont des droits fondamentaux des citoyens. Le parti au
pouvoir et le gouvernement ne peuvent pas être autorisés à soumettre
ces droits à des obstacles illégaux et inconstitutionnels.
11. Liberté d'expression Nous devons rendre universels la liberté
d'expression, la liberté de la presse, et la liberté universitaire,
afin de permettre aux citoyens d'exercer pleinement leur droit d'être
informés et d'exercer leur droit à la supervision politique. Ces
libertés doivent être garanties par une Loi sur la presse qui abolisse
toutes les restrictions politiques imposées à la presse. Le crime
d'"incitation à la subversion contre le pouvoir de l'Etat", qui existe
actuellement dans la loi chinoise, doit être aboli. Nous devons cesser
de considérer les mots comme des crimes.
12. Liberté religieuse Nous devons garantir la liberté religieuse
et de foi, et instaurer la séparation de la religion et de l'Etat. Il
ne doit pas y avoir d'ingérence du gouvernement dans les activités
religieuses pacifiques. Nous devrions abolir toute loi, décret ou
règlement local qui limite ou interdit la liberté religieuse des
citoyens. Nous devrions abolir le système actuel qui exige l'accord
préalable de l'Etat pour tout groupe religieux ou tout lieu de culte,
et le remplacer par un système où l'enregistrement devrait être
optionnel, et, pour ceux qui choisissent de s'enregistrer,
automatique.
13. Education civique Nous devrions abolir dans nos écoles les
programmes d'éducation politique et les examens qui s'y rattachent, et
qui constituent un endoctrinement idéologique des élèves en faveur du
soutien à un parti politique. Nous devrions les remplacer par de
l'éducation civique, qui fasse la promotion des valeurs universelles
et des droits des citoyens, développe la conscience civique, et fasse
la promotion de valeurs civiques qui servent la société.
14. Protection de la propriété privée Nous devrions établir et
protéger le droit à la propriété privée, et promouvoir un système
économique de marché libre et honnête. Nous devrions abolir les
monopoles gouvernementaux sur le commerce et l'industrie, et garantir
la liberté de créer de nouvelles entreprises.
Nous devrions créer un Comité des entreprises d'Etat,
responsable devant le Parlement, qui supervisera le transfer de la
propriété de l'Etat vers le secteur privé d'une manière honnête,
concurrentielle, et ordonnée. Nous devrions mettre en oeuvre une
réforme agraire qui favorise la propriété privée de la terre, qui
garantisse le droit d'acheter et de vendre la terre, et permettre à la
véritable valeur de la propriété privée de se réléter dans le marché.
15. Réforme financière et fiscale Nous devrions créer un système de
finances publiques régulé de manière démocratique, et redevable, de
manière à protéger les droits des contribuables, et respectueux de
procédures établies. Nous avons besoin d'un système dans lequel les
revenus d'un certain niveau de gouvernement -central, provincial,
dictrict ou local- soient contrôlés à ce niveau.
Nous avons besoin d'une réforme fiscale qui abolira tout impôt
injuste, simplifiera le système fiscal, et répartira le fardeau fiscal
de manière juste. Les représentants du gouvernement ne devraient pas
être en mesure de d'augmenter les taxes ou de créer de nouveaux impôts
sans débat public et approbation d'une assemblée démocratique. Nous
devons réformer le système de propriété afin de permettre une
concurrence plus grande sur le marché.
16. Sécurité sociale Nous devrions introduire un système adapté et
juste de sécurité sociale pour tous les citoyens, et assurer l'accès
de tous à l'éducation, à la santé, à la retraite et au travail.
17. Protection de l'environnement Nous devons protéger notre
environnement naturel, et promouvoir un développement qui soit durable
et responsable vis-à-vis de nos descendants et du reste de l'humanité.
Cela signifie que les responsables gouvernementaux, à tous les
niveaux, non seulement s'engagent à faire tout ce qui est possible
pour atteindre ces objectifs, mais acceptent la supervision et la
participation des organisations non-gouvernementales.
18. Une république fédérale Une Chine démocratique devrait agir
comme une puissance responsable contribuant à la paix et au
développement dans la région Asie-Pacifique, traitant avec les autres
dans un esprit d'égalité et de honnêteté. A Hong Kong et à Macao, nous
devrions soutenir les libertés qui y existent déjà.
En ce qui concerne Taiwan, nous devrions proclamer notre
engagement en faveur des principes de la liberté et de la démocratie,
et ensuite négocier d'égal à égal, prêts au compromis, afin de
rechercher une formule d'unification pacifique.
Nous devrions nous pencher sur les conflits dans les zones des
minorités nationales de Chine avec une ouverture d'esprit, en
cherchant le cadre opérationnel dans lequel tous les groupes ethniques
ou religieux pourraient se développer. Nous devrions viser, à terme,
l'établissement d'une fédération de communautés démocratiques de
Chine.
19. La vérité dans la réconciliation. Nous devrions rétablir la
réputation de individus, y compris celle de leurs familles, qui ont
souffert de persécutions politiques dans les campagnes politiques du
passé, ou qui ont été traités de criminels en raison de leurs pensées,
de leurs déclarations, ou de leur foi. L'Etat devrait leur payer des
compensations.

Tous les prisonniers politiques ou prisonniers de conscience devraient
être libérés.

Il devrait y avoir une Commission d'enquête Vérité, chargée d'établir
les faits concernant les injustices et les atrocités passées, de
déterminer les responsabilités, rétablir la justice, et, sur cette
base, permettre la réconciliation sociale.

La Chine, en tant que pays important du monde, membre permanent du
Conseil de sécurité de l'ONU, membre de la Commission des droits de
l'homme de l'ONU, devrait contribuer à la paix de l'humanité, et à
promouvoir les droits de l'homme. Hélas, nous sommes aujorud'hui la
seule puissance parmi les principaux pays, qui reste prisonnier d'un
concept politique autoritaire.

Notre système politique continue de produire des désastres en matière
de droits de l'homme et des crises sociales, ce qui, non seulement
handicape le développement de la Chine, mais limite également le
progrès de l'humanité entière. Cela doit changer, vraiment. La
démocratisation de la Chine ne peut plus être retardée.

Dès lors, nous osons mettre en avant un esprit civique en annonçant la
naissance de la Charte 08. Nous espérons que nos concitoyens
ressentiront le même sentiment de crise, de responsabilité et de
mission, qu'ils soient au service du gouvernement ou pas, et quel que
soit leur statut social, qu'ils mettront de côté leurs petites
différences, et accepteront les objectifs généraux de ce mouvement
citoyen.

Ensemble, nous pouvons travailler en faveur de changements majeurs
dans la société chinoise, et pour l'établissement rapide d'un pays
libre, démocratique, et constitutionnel.

Nous pouvons donner corps à ces idéaux et objectifs qui ont été ceux
de notre peuple depuis plus de cent ans, et ouvrir la voie à un
nouveau chapitre brillant pour la civilisation chinoise."
--
Love from,
Allen

Thursday, November 27, 2008

还是青天白日比较有意义

青天白日满地红旗由青天、白日、满地红三部份组成。青天象徵中华民族光明磊落、崇高伟大的人格和志气。白日象徵坦白公正、无私无我,指示我们要有清净洁 白、毫无污点的纯正心地与思想。红地象徵革命先烈的热血,指示我们要有牺牲奉献、勇敢奋斗的精神。青、白、红三色又分别代表民主中的民族主义、民权主义、民生主义,也分别象徵自由、平等、博爱。青天白日,为革命先烈陆皓东所设计的革命标志,象徵民主自由光华四射,普照全球。白日光芒尖锋,示革命进锐;十二道光芒,代表一天十二个时辰,一年十二个月,勉励人民无时无刻都要精进奋斗,自强不息,同时象徵子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥十二地支。

中国为远东大国,日出东方为恒星之最者。青天白日揭示了光明正照、自由平等之义,满地红代表博爱,正符合世界通行之「自由、平等、博爱」。

至于美观,青天白日,取象宏美,置于红地成为三色旗,为众多国旗方案中最为美观者。



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Sunday, November 23, 2008

相信明天会更好
93.0%男性倾向,7.0%女性倾向
评点:您的文风冷静而镇定,言语间展现出强悍的思辨能力与恢宏的胸襟,一个男子汉的阳刚形象跃然纸上。
yodao | 博客男女

抗日战争

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Wednesday, November 12, 2008

恻隐之心

我在八打灵十七区大约住了半年,半年内,老鼠搞了不少破坏。全家简直是对此咬牙切齿,恨不得把它们碎尸万段!

还记得我们曾经铺下天罗地网,甚至狠下心放老鼠-无奈,被老鼠拆穿;放粘帖-饵料被吃,但粘不到!

就在今晚,美霖在客厅忽然问谁的鞋被咬。刚完成大考的我我和正在准备大考的室友就出去看看,这时,我那成绩优良但不像书呆子的法律系室友看了鞋后就说:'老鼠可能还在附近 。 ’接着我顺便整理一下鞋架,老鼠这时跑出来;跑到楼梯角落。楼梯角充满杂物,包括以前住户留下的东西,这的确是老鼠躲藏的好地方。

此时我们连忙把杂物搬出来,现场一片狼藉。室友的头还敲到楼梯-希望他能保持聪明。没办法啦,轮到我搬啦,我戴上安全帽钻进去搬。最后只剩下一排杂物,室友就拿着扫把棍咬牙切齿的要杀鼠。为了逼老鼠跑出来,我向美霖借了蚊油,喷向楼梯角,无奈还是不出来,没法了,戴上安全帽,再钻一次。果然,驱赶后,老鼠跑出来。室友就这千钧一发的时刻挥棍,老鼠卡在箱子旁,要杀鼠简直是易如反掌;但,他打不下,嘴里说;‘算了吧,放它走吧!’

这时我连忙打开大门,用棍子把老鼠赶出去。无奈,老鼠一直赶不出,还在庭里乱跑,然后躲在沙发后,一直叫着。这时,全家唯有的男生都出动了,我们排起阵法;像打勾球一样的用纸皮把老鼠挥出去。

人总会有恻隐之心,特别是在民主的社会。对敌人慈悲等于对自己残忍希望是句假话-别再回来搞破坏!!!虽然我们无法确保老鼠会不会恩将仇报,但我们还是坚决的认为-万物皆有其生存的道理与价值。(昨天刚考环境法,我的环境法报告还是谈保护动物哦),算是学以致用吧!

Wednesday, May 21, 2008

无常

天气变化无穷,偏偏每次天气大转变时,我都会中招。
以前住在马大里面的宿舍时,我去八打灵17区时,常会遇到狂风骤雨。结果狼狈的跑去世权和润宇家避难,还有借衣裤来换。
当我搬去八打灵17区时,偏偏就在马大里面遇上狂风骤雨。真的很够力!结果狼狈的躲在gazebo,好像在避难一样。

Sunday, May 18, 2008

KL-Selangor电单车半日游(迷路)

明天就是卫塞节了,今天中午我过去sg buloh希望之谷帮忙厨房筹备。去的过程我感到非常有成就感,只走错一小段路罢了。告诉你,这是我第一次在KL-Selangor一带驾单车到这么远。

但是回来时就真的很够力,Sg Buloh医院那一带的高架天桥真的很复杂。比THE ROAD NOT TAKEN 还够力,左右还是上下,看了都会笑掉。就想一下,向下吧,因为我来时是向上,逻辑嘛。可惜我这种单纯的逻辑在KL-SELNGOR这种复杂的地方派不上用场,明明要回南北,却北上。一直看到路牌写颜贝倪和陈胜尧的地头(Rawang 和KEPONG),冒险U-turn回来,跑回麻风院在出发。哪里懂,又重复一样的路程。
再来一轮,这次向PUCHONG路出发,一路上,相当ok,因为看起来像我来的路途。又看到PJ的路牌,非常开心。不过这路牌好像在玩我,明明写着PJ直走,但PJ就在右边,炸到!走啊走,TM那只大帆船,马大附近的路标。心里马上喊: “YEO 迷路罢了,驶么惊啊 ”!结果马上在中招,又上错高架天桥,离tm tower 更远。走啊走,看到很多高尚住宅区(也好啦,沾了点贵气),过后看到IKANO,啊近了。。。。不过,看路牌走一段路后,原来PJ是要U-turn的。。。。又over,看到PUsat Sains negara, 再走,给5series 和Accord 欺负。。。。过后看到12宿舍,哇近了。

终于,看到PJ的牌匾,好不容易回到17区。

Saturday, May 17, 2008

执委会


虽然我们常常会斗嘴,但我想信大家都想学会好。。。。卸任两个月多了,唉,不知要对你们说什么。。。???好吧就 祝大家前程似锦,退休快乐,友谊长存。。。。

牵手与放手

~~~不要随便牵手,更不要随便放手.~~~
还没有牵手时,先照顾好自己,好让自己有牵手的能力。
牵手不是路边牵小孩过马路那么的短暂及简单,牵手前。。。。如果知道将会放手,那何苦去牵手,苦了人家也苦了自己。。。。。。
牵手前,要有愿意承担一世的心愿,心里准备好了才牵哦。。。。

我忽然想结婚,但我知道暂时没本事。。。。。。好好努力求学吧。。。。如果能够牵手,希望能够一起牵到老去。。。。。。

也不知道自己在写什么????曾经放过手,真的不好受。。。。我不想再有放手的经验。。。。。希望能够学萧剑所说的-执子之手,与子携老。。

好像很古董,但我现在就是这样想。。。

Tuesday, May 13, 2008

船的故事

有一天,有个大木船破洞,海水涌入。一批人立刻拿起容器,把水泼出去,企图把船的下沉速度减轻。另一批人就马上研究有什么材料可以修补,然后就去找材料修补。
但意识心态作祟,他们吵了起来。泼水派的认为修补派浪费时间,他们因该马上帮忙泼水,否则就来不及。修补派认为泼水只是治标罢了,如果不补,大家最后会累死船沉。 最后,船沉了,大家一起丧命。
1)泼水派不谅解修补派的苦心,如果不修补,他们泼不了几久。很快就会累死。
2)修补派不谅解泼水派的苦心,如果他们不泼水,船会马上沉,泼水能解决燃眉之急。要不然,他们哪有时间修补。
大家看看,这像不像我国。

Saturday, May 10, 2008

为人权 (A World of Our Own)

为人权 (A World of Our Own)


曲:寄《A World of Our Own ( C 4/4 )
词:黄启成

为人权,全力干,拓展更新境界,
团结一致共同去争取,要敢于冲障碍,
莫忘你今天,前面道路曲折又漫长。


藏在你的心中,应有一个信念,
能在这世界里,为理想争斗,
不分种族,共同去分享,
明白世界将得见和平。

自由、平等,你我应享有,
毋惧世间里权势逼迫,信心坚定,
用诚意真挚,人人共渡黑暗创前途。*

六月四日(我還活著)

六月四日(我還活著)


詞曲:童安格

天安門前開口說 不吃不喝也不走
長江黃河沒有錯 因為他們認得我
風大的誰先過 雨大的誰先說
生命誰沒有 不能不為真理活

天安門前開口說 全世界都聽的懂
大街小巷都在傳 啞巴也會說自由
風大的誰先過 雨大的誰先說
生命誰沒有 不能不為真理活

萬里長城萬里長 長城外面是故鄉
高梁肥大豆香 遍地黃金少災殃

为自由

为自由


曲:唐书琛
词:卢冠廷

腾腾昂怀存大志,凛凛正气满心间,
奋勇创出新领域,拚命踏前路。

茫茫长途凭浩气,你我永远两手牵,
去向纵荆棘满路,溅热汗,却未累,溅热血,却未惧。

爱自由,为自由,你我齐奋斗进取,手牵手。

挥不去,挡不了,壮志澎湃满世间,绕千山。

滕 彪:面对暴力的思考与记忆——致李和平律师

滕 彪:面对暴力的思考与记忆——致李和平律师

一、秘密警察与公开犯罪


2007
929日下午5点半,中国著名的人权律师李和平被一群不明身份人士绑架;暴徒用绿色头罩套住李和平的头部,塞到一辆轿车内,劫持到北京郊区,一个地下室内进行毒打。

据李和平后来的讲述,围着他的有10人左右,除了一位戴着眼睛的男子大概40岁左右,大都是二三十岁的样子,但个个是彪形大汉。有个打人者随即喝令李和平 脱掉身上的衣服。李和平不脱,随后招来一顿暴打,他迫不得已脱掉了上衣。这些打人者还不依不饶,将李和平打倒在地,强行动手脱掉了李和平的裤子,只剩下一 条三角内裤。那个看起来是个领导、文雅的戴眼镜的男子,在讯问李和平的过程中也冷不防用手中的胶皮棍狠狠地捅了一下和平的脸。

这些打人者 分为三拨,每拨打人者打累了就换上新的一拨人马。每拨人马冲上来之前都表演一番,哇哇大叫并改变着打人的方式,总计有揪头发、打耳光、用满罐的矿泉水瓶子 砸头、用胶皮棍抽打、用脚踹,最让李和平受不了的是这些打人者用电棍电击他身体的各个部位。电棍甚至多次电击身体最为敏感的小腹。

毒打断断续续地持续了五六个小时。大约在夜里凌晨一点,被毒打得遍体鳞伤的李和平被命令穿上衣服、戴上头罩,大约开了半个多小时的车程之后,他被扔到荒郊野外。(中国和解智库:《李和平律师被殴打真相调查》)

一系列迹象表明,这次暴行极有可能是中国的秘密警察机构——国保策划和实施的:

带走李和平的是一辆没有牌照的汽车。这是国保常用的手段。在北京闹市区大摇大摆开无牌照车的,一般和警方有着不寻常的关系。 对胡佳、高智晟等很多维权人士实施软禁、跟踪的国保,就大量使用无牌照车。


在殴打期间,他们不时发出警告:北京有1600万人 口,就是容纳不下你这个又瘦又小的李和平,你把房子车子全部卖掉,滚出北京。”“你以后再也别想出国了!”“就是你们这些外地来的律师在那里瞎折腾!” “今天我最少要打折你的一条腿!他们还威胁到李和平的妻子和孩子。而在此前一天,国保找李和平谈话时,提到了让他离开北京,李和平没有答应。


李和平对这些打人者说,你们既然来打我,就应该让我明白你们是谁,为什么打我,何况你们问我什么都一一回答。他们回答说,现在不能告诉你,等以后有机会肯定会告诉你。有一位打人者在再三追问之下,说自己叫王宇(音),是辽宁人,国家安全局的。


李和平被绑架之前被北京国保跟踪监控,当天负责跟踪李 和平的朝阳区国保大队的梁姓警官事后说,当时他先上了自己的车,透过车窗开见李和平上了另外一辆车,他以为李和平要去与另外的人谈点事情,就没有多问。李 和平说,平时国保发现自己不在他们的视线或者与他人接触时,都会贴近跟踪,这次竟然不闻不问,甚至在自己在失去联络的时间里,没有任何国保设法查询他的下 落,负责跟踪的梁警官更装作毫不知情。这极其反常。


歹徒拿走的东西包括:法轮功信徒曹东案件的申诉材料、手机卡、移动硬盘、名片夹、律师执业证、护照、北京暂住证。笔记本电脑的硬盘被卸载了。显然不是为钱。拿走这些东西主要是为了阻挠和破坏李和平继续从事维权活动,这正是国保要干的事情。


有个打人者说,你明天可以召开记者会嘛,告诉全世界的媒体你被打了。这不像是一般犯罪者的说话方式。


李和平说:打人者很专业,训练有素,看来不是要我的性命,而是让我饱受皮肉之苦。施暴者不为私仇,不为财色,缺乏犯罪动机。综合起来看,完成政治任务似乎是唯一能说得过去的作案动机。



秘密警察是任何极权制度必不可少的要素,从纳粹的盖世太保、西德的斯塔西、苏联的克格勃、到北朝鲜 的国家安全局和中国的国保与国安。不过外界对具有中国特色的秘密警察体制一向所知甚少。随着民间维权活动的发展和互联网传播技术的普及,秘密警察的活动开 始有了越来越多的曝光。由于秘密警察不是一个执法体系而是一个违法犯罪体系,在外界关注的案件中,他们惯常使用的秘密违法犯罪手段不可避免地公开化。

二、作为统治手段和统治目的的暴力


绑架和殴打行为不是为了仅让李和平一个人饱受皮肉之苦。显然当局明知道媒体会报道,而这正是他们希望达到的效果:杀鸡给猴看或者杀猴给鸡看,或者杀猴给猴看。总之,用暴力手段增加维权的成本,用恐怖手段恐吓和遏制方兴未艾的维权活动。

年来,维权人士遭受警察或者政府雇用的打手殴打的情况数不胜数。公开报道较多的就有姚立法、吕邦列、胡佳、李方平、郑大靖、傅先才、李劲松、李苏滨、高智 晟、郑恩宠、程海、陈光诚、袁伟静、郭飞雄、唐荆陵、郭艳、杨在新、周莉、孙小弟、华惠棋、段惠民、严正学、孙不二等等,还有大量的案例尚未被媒体关注。

局使用黑社会手段来对付维权人士自有他们自己的考虑。一方面,使用黑社会的成本比使用正式法律程序来迫害维权人士的成本要低。动用刑事法律给维权人士判刑 需要到一定的严重程度,也需要找到明确的条文和(制造)一系列证据。另一方面,动用黑社会手段虽然会遭到外界的谴责,但使用法律手段来迫害维权人士则会遭 到更强烈的、更正式的谴责。其中恐怕有举证的原因。警察充当黑社会打手具有较强的专业优势:打到什么程度、怎样不留下证据,都训练有素。由于负责立案侦查 的正是打手的操纵者或者是打手自己,因此无法通过他们找出真正的凶手。即使受害者找到行凶者,也无法证明他们出于警方的授意。在最好的情况下(比如足够的 外界压力),不过是警方随便找几个替罪羊而已;这也极少发生。

实际上,绑架和殴打维权人士也仅仅是中共政权黑社会化的一部分表现。在瘸腿 改革导致的经济畸形发展过程中,社会各个方面都有黑社会化的表现。夜总会、娱乐城、洗浴中心中的色情服务业,没有政府官员作为保护伞,很难存在和发展。制 作、贩卖淫秽物品、制毒贩毒、赌博业,矿难频发的黑煤窑、黑矿井,背后也往往有政府官员和黑社会的影子。通过买官卖官,黑社会成员可以跻身官场,在主席台 上作反腐打黑的报告。警匪一家,不过是民间对社会现实的形象总结而已。

成都车站派出所的四五十名警察与站内小偷勾结,小偷如果要进入候车 大厅行窃,必须要给在该段执勤的警察交纳数百元不等的入场费;交费之后,小偷即可在候车大厅内自由行窃。获得首届任长霞式公安局长全国优秀人 民警察荣誉称号的耒阳市公安局局长肖强,竟是黑社会保护伞;而给广东黑帮龙兴社充当保护伞的是四会市公安局副局长陈国阳和治安管理股股长张伟洲。新化县 公安局副局长伍福全、刑侦大队大队长易俊清、副大队长曾维洪,顺昌县委副书记、政法委书记李建,葫芦岛市公安局治安支队副支队长张绍忠,宿州市維桥区7 法官、检察官,郴州市政法委副书记谢孔彬、资兴市政法委书记郭标平、资兴市检察院副检察长方祝跃、资兴市公安局副局长黄生平,溫嶺市公安局局長楊衛中、溫 嶺市市長周建國,锦州市公安局副局长朱良等人,都因充当黑社会团伙的保护伞而被查处。黑社会老大曹杰运用行贿手段摇身一变成为佟二堡公安分局副局长,而且 還集鎮、縣、市、省四級人大代表于一身。广东海丰县的黑社会老大黎祥湛,乃是海丰县公安局交警大队的在职民警。陕西山阳县公安局副局长何奇也是黑社会老 大。据最高人民检察院统计,20063月至20073月一年里,全国检察机关共查办充当黑恶势力保护伞的官员职务犯罪案件54件共62人。而实际 数字远远不止这些。

在浙江溫嶺黑老大張畏的別墅圍墻上有块牌子,写着溫嶺市公安局重點保護單位。政府当然要保护他们,因为他们在各地 的经济、政治战线上发挥重要作用。我所接触的拆迁案件,无一例外都有黑社会的介入,他们冲在官商勾结进行敛财的第一线。山东临沂、广西博白的计划生育运动 中,已经完全分不清黑社会和政府行为的界限。2005年的太石村事件,黑社会打手也活跃在剿杀基层民主的台前幕后。城管人员(经营蔬菜的农妇林红英被江苏 城管人员打死、修理自行车的吴寿清被无锡城管打死)、黑保安(北京一超市保安当场打死外地民工、深圳一超市保安剁掉孕妇卢善辉的四根手指、运城娱乐场所五 名黑保安打人致死),联防队(北京联防将拾荒者王粪堆打死抛尸护城河、青岛三小伙晚上回家被联防打得遍体鳞伤),都和黑社会有着千丝万缕的联系。

2000
年,Nancy HolmstromRichard Smith在《黑帮资本主义的必要性:俄国与中国的原始积累》一文中最早使用了黑帮資本主義一词。我觉得,当下的中国也许是黑帮社会主义和黑帮资本主 义的杂交混合体。在政治、经济、社会和文化领域,随处可见资本主义和社会主义的混杂,也随处渗透着黑社会的气息。学者何清涟认为,政府行为黑社会化、公共 权力私人化、政治暴力公开化与普遍化,正在成为中国政治领域发生的三大嬗变。这实际上既反映了中共全面控制能力的下降,也反映和加剧了中共统治的合法性危 机。

暴力在极权制度运行中扮演着非常重要的角色。枪杆子里出来的政权,必然以来枪杆子来维持,并且视这一点为理所当然。暴力不仅仅是镇 反、三反五反、反右、文革、镇压八九民运、迫害法轮功,暴力已经日常化甚至正常化了:对访民、维权人士、犯罪嫌疑人、囚犯、精神病人、街头摊贩,对民工、 违反计划生育政策者、乞丐、流浪者,暴力就如同家常便饭。

暴力在使用过程中会使自身异化。手段自我异化成目的。 接触的法轮功案件和其他一些刑事案件中,办案人员或看管人员使用酷刑已经不再以获取口供、转化思想为目的,酷刑成为施暴者的一种消遣和快乐,成为施暴者的 一种心理需要甚至是生理需要;酷刑本身就是为了酷刑。如果制造恐怖气氛是极权主义的需要,那么暴力也同样是极权主义的需要。暴力和恐怖本身成为一种意识形 态,成为这种政治运行下去的必需品。在暴力逻辑的最高点,它就不仅仅是手段,而同时成为目的。文革口号红色恐怖万岁,就是为暴力而暴力、为恐怖而恐怖 的凝练宣言。

三、体制之恶与个体责任


政治和社会的黑社会化以及暴力的日常化,导致了比表面看来更深刻的后果。暴力如果仅仅是导致恐惧,并不是最可怕的,因为恐惧还包含着是非判断和反抗的可能性。长期的、普遍的暴力,伴之以持续的信息控制和意识形态宣传,就会导致道德冷漠和思考、行动能力的缺失。目前中国的道德冷漠、犬儒麻木、混淆是非、沉闷肤浅、无所信仰、无所行动,可以看成是极权-后极权时代的综合疾病症兆。绝大多数普通民众甚至绝大多数知识分子、社会精英在大是大非问题上也持沉默、犬儒、畏缩、暧昧的态度,对自己身边发生的巨大的反人类罪行(我指的是迫害法轮功),视而不见,充当麻木的旁观者。

正是极权统治希望达到的心理状态。起初统治者要塑造无限忠诚的个体和热情参与的群体,但这一点越来越难以实现,他们转而希望整个社会失去道德判断力和独立 思考力,放弃政治参与的热情,放弃对生命意义和个体责任的思考。形形色色的意识形态口号很难再成为政治动员的首要因素:基层选举时,用发毛巾、肥皂的方式 鼓励村民参加投票;大学生入党,是为了找工作时占有优势。不需要人们作出道义判断,而只需要作出成本收益判断。国家工作人员也是如此:国保不再充满意识形 态热情、理直气壮地用马列毛思想来反驳或摧毁异议人士的反动思想,而是说:我们拿党的工资,当然要为党做事;或者,你也体谅体谅我们的难处,我们也有 老婆孩子;或者,我们就是流氓,你能怎么着!(没有道德判断、故意回避道德判断或者颠倒善恶是非。)

绕了一大圈,又回到施暴者这里来。施 暴者的心理和精神状态,不是在成为党或国家机器的一部分或者发誓为现行统治服务的那一刻才形成的。它和一般人没有太大区别:他们成为打手或警察之前,就具 有了同样的道德冷漠、犬儒麻木、肤浅庸俗、不问是非、思考无能的特征。党无需花费巨大精力,在茫茫人海之中万里挑一地挑取忠诚的追随者,政治上过硬、思想 上合格的人员俯拾即是。绑架和殴打李和平的那些打手们,根本不会去考虑这次行动是否符合道义,是否符合法律;这次行动对个人的价值,在历史中的意义;这次 行动的后果,以及可能的道德责任和法律责任;也根本不会考虑他们用高压电棍电击的对象,是否应该遭受这些惩罚,是否感到痛苦;他们更不会考虑对同类施加酷 刑这一事件本身意味什么。(有一本书的名字叫《酷刑乃侵犯人权之母》)如果每一个警察和政府的打手都作如此思考,都试图理解每一个命令和行动的意义的话, 目前这种政治运作就立刻陷入瘫痪。这种思考必然会引起思想的起义,如果不是行动上的起义的话。而统治者要做的,不是阻止他们进行这一种思考,而是阻止他们进行每一种思考,进而使他们主动放弃思考能力。

1961
411日至1215日,耶路撒冷进行了一场著名的审判,被告人是纳粹分子阿道夫艾希曼。艾希曼1942年被任命为保安總署第四局國家秘密警察 (蓋世太保)之下的帝國猶太外移業務中心的负责人,將猶太人移送集中營的運輸、调度与屠殺作業大部分都是艾希曼負責。目睹了审判全过程的汉娜 伦特根据有关材料,写成《艾希曼在耶路撒冷:一篇关于平庸的恶的报告》,现在成为思想史上的经典,但在当时引起了巨大争议。她提出平庸的恶的概念,可 以说极具思想洞察力。阿伦特看到的艾希曼并非像人们想象的那样是个杀人不眨眼的恶魔,而是一个正常的人。在第三帝国里,他是一个遵纪守法的公民,一个 循规蹈矩的党员;在防弹玻璃隔离起来的被告席上,他半秃头,西装笔挺,带着眼镜,看上去彬彬有礼,是个平凡无奇的德国公务员。艾希曼辩解说,负责协调并管 理将犹太人押往死亡营,只是执行自上而下的命令,在纳粹的法律制度下,没有做任何错事。他感到不但必须服从,而且必须认真热情地去服从;他别无选择。 阿伦特写道,他毫无疑问会杀死自己的父亲,如果他得到这样的命令的话。

艾希曼是一个无力思考的官僚机器,他不是那种热衷于邪恶的罪犯,他 既不阴险奸诈,也不凶横残忍;除了非常热心于自己的晋升以外,恐怕没有其他任何的动机;他缺乏思考、缺乏决心、缺少想象力、不具有判别正邪的能力,没有 外在的声音来唤醒他的良心,他成为一个服从官僚体制命令的机器人。这种脱离现实、缺少判断力、盲目服从与无思想的恶的平庸性正是他成为那个时代最 大犯罪者之一的因素。阿伦特认为,这种庸常比把所有残酷行为放在一起还要使我们毛骨悚然。

尽管中国的秘密警察和执行犯罪任务 的官僚所犯的罪行已经无法与艾希曼相比,但在心态、情感和行为方式上,与艾希曼极为相似。显然艾希曼的审判促使我们思考整个制度的罪恶以及渗透到大众骨髓 的的每一个个人的罪恶。但是阿伦特认为,极权制度下,既不存在所有人都犯罪的情形,也不存在所有人都无罪的情形。在纽伦堡审判中,纳粹高官恩斯特卡尔登 勃鲁纳哭诉道:我只是履行了情报机关应该履行的职责。我拒绝做希姆莱的替罪羊!文革结束后,大家都成了受害者或无辜者,犯罪人不见了。中国的秘密警察在将来的审判中一定会做出同样的辩解:我只是执行任务。我必须服从上级命令。” ——在制度性的犯罪里,个体应该不应该承担责任,在多大的程度上承担责任?

由于不同程度的思考无能,邪恶法律和邪恶命令的执行者习惯 于机械地服从,而不去理解法律的含义或判断命令是否违背道义、违背人的基本尊严,甚至不会去思考一个行动的效果是否能达到自身的目的。他们在潜意识里早就 准备好了被人质问或谴责或将来受审时的遁词:我是在执法。我只是服从上级命令。” “如果不服从,后果很严重。我没有选择。对此需要做一点儿分析。首先,存在着明显邪恶的法律,任何人都能够依照常识、依照普通人的情感、依照最起码的道 德和正义观念去作出判断。当然这种情况并不多。讨论这个题目的文献数不胜数,尤其是纽伦堡审判以后;不再展开。其次,并不是所有的情况都是在执行法律;很 多命令的发布者和执行者显然知道命令是和法律相违背的。明知是违法的命令而服从,更不能免于被谴责。再次,有的情况下并不存在着明确的指令,可能只是一个 暗示,一个原则性的指导,或者模棱两可。上级有时要求妥善处理,在执行者那里其实大有回旋余地。即使打一顿这样的指令,打人者也有轻打重打、时间 长短、是否需要侮辱人格等很多种选择。最后但最重要的是,执行者往往大大地夸大了不服从的后果。他们或许根本就没有想过不服从的可能性;但更多的时候,他 们想当然地以为不服从的后果是不可承受的。

我们设想一系列的场景:(1)假如有人拿枪顶着一个人的后脑勺,让这个人去杀另一个人。 他可以说没有选择:要么犯罪,要么自己死。(亚斯贝尔斯:任何道德法则都不能要求人们去壮烈赴死。)(2)假如一个人接到上级长官的电话,让他去杀人,否 则被处死,这就不能说没有任何选择。被处死的可能性、逃跑的可能性、与上级交涉的可能性,都可以是考虑的因素。(3)假如一个人接到上级命令去杀人, 如果不杀,会判处二十年徒刑。(4)假如一个人接到上级命令去杀人,如果不杀,会判处两年徒刑。(5)假如一个人接到上级命令去杀人,如果不杀,将丢掉工 作。(真的会丢工作吗?找到其他工作的可能性有多大?丢工作的影响有多大?会不会导致全家饿死?还是储蓄足够维持到找到新工作之前?)(6)假如一个人接 到上级命令去杀人,如果不杀,将会失去升迁的机会。为了说明问题,我们可以把上面(1)至(6)中的杀一个人换成杀一百个人把某人打一顿,这样我们又得到12种情况。——在这18种情况的一个极端,当事人需要在杀死一百人和自己失去升迁机会之间做出选择;另一个极端,需要在殴打某人一顿和 自己被处死之间作选择。(如果丧失思考能力,或者不把道义纳入自己的思考范围,一个人就会杀死一百人和自己失去升迁机会之间,选择前者。就像一个程序中只 升迁而没有道义的机器人做出的选择一样。)而实际生活不太可能如此极端。以我和李和平等律师介入的江西乐平死刑冤案为例,该案的办案警察、检察官和法官完 全清楚黄志祥等4个被告是无罪的,但最后四名被告仍判处死刑。而不判死刑的后果是什么呢?也许只是得不到升迁,或者只是被某个领导穿小鞋,他们在杀死 四条人命和被穿小鞋之间选择了前者。而在第一次上诉时,江西省高级法院的一个法官,做出了发回重审的决定。他不想参与杀人,他不想成为肮脏的手(萨特的一出话剧)——他没有受到任何处理。如果他没有办法积极抵抗(按照他对法律和证据的判断改判无罪),至少可以消极抵抗(找借口不接此案,或发回重 审)。而事实是,绝大多数法官在良心犯的案件中连消极抵抗都没有,而是积极争取在这样的案件中表现自己的忠诚。穆勒在《恐怖的法官——纳粹时期的司 法》一书中曾经举过一些例子,纳粹法院的个别法官不按照上面的指令去审判,不过是被开除而已,根本不会被处死或者入狱。对不服从恶法或邪恶命令的可怕后果 的过度想象,是极权体制下为恶者的宽心剂。但这经不起分析和思考——由此也可以理解为什么极权主义如此敌视独立思想者和知识分子。

体制之恶并不必然免除个体责任。没有一个离开行动者的抽象体制,没有一个靠文字就能自动执行的法律。如果以失去思考力和判断力为借口而不负责任,如果把一切罪恶归于罪恶的体制,就等于放弃了我们生活于其中的世界以及放弃了人自身的全部意义。

四、真相与爱,思考与记忆

李和平律师长期参与维权活动,并承办了杨子立案、法轮功学员王博案、三班仆人案、晟智律师事务所行政复议案、东阳画 水案、江西乐平死刑冤案,介入过陕北油田案、太石村选举案、临沂计划生育维权及陈光诚案,等等。我和他一起有过很多合作,他的专业精神和责任意识给我留下 了极为深刻的印象。最难忘的是他给我讲述介入杨子立案的过程,感人肺腑。而在陕北靖边,我们几个律师被武警小分队包围时,他神闲气定,笑对凶险。有大爱才 有大勇。从他的《愿法治之光照耀中国——李和平律师关于自己被殴打的个人声明》中也可以看出,他没有被暴力引向暴力,被仇恨引向仇恨,被非法引向非法。他 选择了公开真相,同时深沉的爱使他在酷刑中保持了尊严。他写道:我心渴望法治,渴望社会和平进步。我在打人现场告诉打人者,我不记恨他们,我仍然爱包括 打我的人在内的所有同胞——愿法治之光照耀中国。

用爱化解仇恨,用非暴力来回应暴力。这也正是越来越多的中国维权人士和知识分子形成的 共识。如果我们陷入仇恨和报复,就做了国家黑社会所希望的事情——因为我们认同了国家黑社会所推行的仇恨逻辑和暴力逻辑。暴力行为与非暴力行为之间的区 别在于,前者一意孤行地想要毁灭旧事物,而后者关心的主要是如何创造新事物。(阿伦特)暴力引发人性中的力量,非暴力行为则试图唤醒良知;暴力把人非人化,而非暴力植根于人的尊严和主体性;暴力试图把我们拽回比拼体力的丛林时代,而非暴力抗争则试图以语言、说理和诉诸人性的方式建立规则社会。

爱、宽恕与非暴力绝不是不分是非、不讲原则、忘记过去。选择非暴力就是选择和解,但和解的前提是真相。图图大主教在《没有宽恕就没有未来》一书中详细论述 了南非真相与和解委员会的工作以及思考。在我看来,其思想的核心与其说是宽恕与和解,不如说是记忆与真相。要求作恶者披露真相,来换取赦免,而不是无 条件的宽恕一切暴行。没有对拒绝说出真相的犯罪者的审判,就没有真正的赦免。对真相的记忆与追寻在政治转型和民族疗伤过程中的作用是不可或缺的,不仅如 此,历史真相对于塑造民族的主体性、对于民族精神的健康发展都是极其珍贵的。真相通向正义,而遗忘意味着背叛。

面对暴力和恐怖,面对极权 体制犯下的无数罪行,我们必须思考、记忆和作出决断。说出真相、记忆真实是生活在罪恶政治下的人们的道德责任。仅有记忆和讲述不能够战胜罪恶,但没有记忆 和讲述,罪恶就永远不能被战胜。在自由的体制下,没有人强迫我们做出决定。但在极权体制下,我们不能不作决定:面对明显的邪恶而不作决定,就等于决定支持。 些自命清高的知识分子自称不谈政治,认为政治是肮脏的。实际上,这是懦弱和冷漠的借口。对邪恶的沉默,增加了政治的肮脏,也因此与自己的政治洁癖和道德洁 癖背道而驰。在罪恶政治之下,这种不谈政治正是以卑劣的方式默许了罪恶的发生。除了积极作恶,沉默和不参与就是罪恶政治最希望的那种参与。表面上不参与是 一种主动地选择,实际上是一种道德和良知的投降行为。

阿伦特提出以不思考自身、不思考人类和社会为特征的平庸的恶的概念,认为平庸的 可以毁掉整个世界,这实质上是在强调思考在政治行动中的意义。(不思想的)生命不仅是无意义的,而且不具备充分的生命活力。不思想的人就象是梦游 者。对整个文明造成威胁的,正是首先这种毁掉自我的不思想。在她看来,独立思考是通往自由的另一条道路。

而思考只能是特定历史情境和社会情境中的思考。生活在极权国家的人们有责任去思考极权体制下的自我伦理和生命的意义。思考可以看成是自己与自己的对话,而自己与自己的对话同时又不能不是自己与社会、与整个历史的对话。 想是在人生经验的事件中产生的,思想必须保持与这些事件的联系,以此为其意义的方向。(阿伦特)与其说思考必须保持现实感,不如说保持现实感本身就是一 种思考。当下中国的知识分子群体对社会现实的隔膜或者冷漠是极其惊人的。不知道或者不愿意知道上访村、法轮功、良心犯、贫民窟、黑砖窑的专家、学者、作 家,到处都是。除了颠倒黑白、粉饰太平者以外,大量的知识分子严重与现实脱节。而脱离现实的思考只能是伪思考,脱离现实的写作只能是伪写作。

活在真实之中。自由世界的人们也许觉得这真是一个奇怪的表述:谁能生活在虚假之中?——极权统治下的人们就生活在虚假之中。从出生到学校教育到工作,一 直就生活在谎言和欺骗之中;或者真假不分的混沌之中。如果不经过努力,他的一生都无法跳出虚假的包围。——说出真相,也许就是我们最基本的思想方式,当然 这也要付出代价。我们生活于其中的制度决定了,我们保持起码的人性尊严都要付出努力。一个人说出真相,不仅仅是对自身存在的一次思考,也给他人提供了关照自身的可能性。进而言之,一个人说出真相,就是对自我的一次救赎,就是对极权和邪恶的一次卓有成效的反抗。我们是罪恶和苦难的见证人,就必须为未来的审判准备证词。就像一个人碰巧目击了一场凶杀案一样,他必须在未来的法庭上作证,说出实情,全部真相。

得知李和平被暴徒殴打的消息的同时,看到这样一则报道,2007 927日,日本记者长井健司在缅甸军政府对示威群众发动武力镇压时遭枪击身亡。录像片段显示,长井并非被流弹击中,而是遭军警近距离蓄意枪杀。并且, 长井健司遭射杀后仍不放下手中的摄影机,他的镜头直到咽气的最后一刻,都紧追着开枪的士兵拍摄。

你有枪炮我有镜头。你有流氓我有笔。我记录并公开杀人者、打人者、帮凶、审判者、发号施令者的一切罪行,哪怕下一个被打、被关、被杀的就是我。我是我看到的一切苦难和罪行的见证者——你们打不垮、碾不碎、抹不掉、夺不去的,是这些面对暴力的记忆和证词。

2007年10月26日